昨日2台目のHDRを買って、めでたく真性のクソバカとして生まれ変わったRio121です。
んで、実際使ってみた感想なんですが、その結果思ったことが一つ、
SONYって偉大なんだなぁ
基本的には良いのですが、一つ問題が…
編集がめんどくさい!
使うボタンの数多いし、配置が悪いし、レスポンスも悪い…。
今までのHDRはPSXなんですが、こちらは全体的にはショボイものの、編集に関してはスライド画面の表示や1ボタンで15秒単位の前後スキップやコマ送りができ、スティックと数個のボタンで編集作業ができます。
あと、これはPSXの隠れた特権なんですが、ゲームコントローラーでも編集が可能なんです。コレって今まで無意識に使ってたんですが、今になってこれの便利さに気付きました。
両手で感覚的に作業が出来るし、何よりレスポンスが良い!
これは盲点だった…orz
ん〜、各社この辺はそれぞれ独自で使いやすさを追求してると思ったんですが、
SONYが遥かに上手だったみたいです。
だからって買ったことを後悔したかって?
誰が後悔するかってーの!
ああ、使いこなしてやりますとも!1番組あたり5分で編集出来るようになってやりますョ。
(ちなみにPSXだと1番組あたり3分くらいで編集可能)
とはいえ、これなら性能のいいチューナーボードとHDD増設した方が良かったかな?って思ったのも事実。最初はその路線で考えてたんですが、結果効果が現れなかったら嫌だな〜って思って安パイをとってHDRにしたんですケドね。
2006年04月15日
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